京都観光
最新コンテンツ・イベント情報
-
びわ湖疏水船 ~2026年春~
先人の想いがつながり、成し遂げられた明治の偉業。
疏水(そすい)とは、人工的に造られた水路を意味する言葉で、
「琵琶湖疏水」は琵琶湖の水を京都に運んでいます。
明治期に造られ、今でも京都への水道水の供給、水力発電、観光船などさまざまな形で利用されています。
びわ湖疏水船は春と秋の期間限定運航で、京都と滋賀をつなぐ第1疏水やトンネル、疏水沿いの自然を満喫できます。
国宝・重要文化財に指定された施設を船から!!
ガイドの解説付きで歴史や見どころを知ることもできます。
春SAKURACherry blossomびわ湖船旅リンク京都びわ湖疏水船疏水風光明媚LINK KYOTO桜サステナブル京都観光
-
梅は二千年前に日本へ伝わり、兵糧、家庭薬、嗜好品として時代とともに形を変えながら家庭で手作りする独自の文化が育ちました。梅体験専門店「蝶矢」は日本の梅文化を現代的なスタイルで提供し、「大切な人とのつながりを育む文化」として世界へ発信していきます。
-
京都市観光協会が運営する「HANDS FREE KYOTO」は、観光客が快適に京都を巡るための手ぶら観光情報をまとめたサイトです。
大きな荷物を宿泊施設へ送る配送サービスや、一時的に預けられる窓口・コインロッカーの情報を、京都駅周辺のマップと共に分かりやすく紹介しています。
手荷物による公共交通機関の混雑を防ぎ、誰もが楽しめる観光を目指します
-
SPA PASS KYOTO とは
京都市内の温泉10施設(2025年10月1日時点)から選んで「湯めぐり」をすることができる電子周遊パスです。異なる3施設を周遊できるよう設定した電子チケットを温泉施設に提示することで、各地に点在する京都市内の温泉施設をめぐることができます。また、温泉施設の食事やカフェなどの付帯施設の利用促進にも取り組み、様々な角度で温泉の利用をご提案しています。
【実施期間】
発売期間:2025年10月8日(水)~2026年3月31日(火)利用期間:2025年10月8日(水)~2026年3月31日(火)
※施設指定プランは、ご利用日の3日前 までにご予約ください。
※お支払いは、クレジットカードのオンライン決済のみとなります
※お出かけの際は、便利な市バス・地下鉄をご利用ください
-
京都から生まれる、サステナブルな事業と体験のかたち
京都には、千年以上にわたり文化を継承してきた「時間軸の長い経営」を実践する事業者が多く存在します。彼らは単に伝統を守るのではなく、環境や地域社会と調和しながら未来に価値を紡ぐ「社会的企業・ローカルゼブラ企業」としての姿勢を持っています。
こうした事業者による体験プログラムは、観光客にとってのアクティビティであると同時に、社会的インパクトを生み出す事業モデルを直接体感できる「現場視察」の機会でもあります。本記事では、日本最大級のソーシャルカンファレンス「BEYOND2025」とJTB京都支店の連携のもと、サステナビリティ関連体験を紹介します。
-
宇治のシンボルである宇治橋と太閤堤跡、莵道稚郎皇子御墓を結ぶ、歴史軸上に位置します。その歴史を感じることができる史跡、庭園、広場、お茶と宇治のまち交流館「茶づな」では、宇治の時の流れを展示と映像を通し、また茶摘みや抹茶づくりなどさまざまな体験プログラムを通して、まちとひと、歴史・文化をつなぎ、宇治の観光・まち歩きが楽しくなる魅力を発信します。
引用:茶づなホームページより
動画はこちらから:
-
日本航空(JAL)を利用の方へ便利なサービス♪

※申込用公式サイトは、日本語となります。あらかじめ、ご了承ください。
-
光と音に包まれ、夜に輝く植物たちの世界へ
日本最古の公立植物園として2024年に開園100周年を迎え、期間限定で夜間開放される京都府立植物園では、昼間とは異なる植物たちの神秘的な別世界に包まれます。日本最大級の観覧温室に足を踏み入れると、光や音、セットデザイン、プロジェクションによって彩られた豊かな緑が広がり、生命力あふれる植物の輝きを目にします。
4つの異なるゾーンを巡りながら、植物の呼吸やささやき、夜に浮かび上がる多彩な表情を五感で感じ取ることができます。
光と音が織り成す幻想的な世界で、新たな植物の魅力と自然とのつながりを育む没入体験をぜひお楽しみください。
-
ストレスフリーで気軽に海の町「伊根町」へ
天橋立から伊根への公共交通機関は路線バスしかなく、
朝の時間は長蛇の列になることも。
住民の方の貴重な足でもある路線バスは、30箇所以上停車します。
シャトルバスを利用すれば、一気に伊根までらくらく直行!
お席も確保でき、大きな荷物もトランクに預けて伊根散策!
さらに伊根の観光では外せない伊根湾めぐり遊覧船付きです!
遊覧船で伊根湾めぐりをして、ゆっくり流れる時間を感じながら散策を楽しむのはいかがですか。
天橋立駅までの高速バス(丹後海陸交通株式会社)と組み合わせると、伊根へは日帰りで足を運べます。 -
芸妓や舞妓が舞・踊りをはじめとした数々の伝統伎芸により心のこもったおもてなしをする文化が連綿と受け継がれているまち、そして、京都の伝統文化が大切に守り続けられているまち「花街(かがい)」。京都の花街は、おもてなし文化の一大中心地として栄えてきました。
花街では、芸妓や舞妓が、春秋の公演を一つの目標にしながら、日々、舞・踊りをはじめとする芸事の習練を積み重ねるとともに、茶道などの伝統文化の習得に励んでいる。そして、彼女らを引き立てるきものなどの装いは、伝統工芸の職人や髪結い師、着付師など、多くの匠のわざによって支えられている。また、始業式など花街独自の行事のみならず、季節ごとの風習を継承するとともに、時代祭など京都の伝統行事に参加するなど、京都の伝統文化を大切に守り続けている。
祇園甲部という花街にある貴重な資料館にて、伝統文化を感じてください。
花街芸術資料館京舞KYOTOリンク京都舞妓芸妓伝統工芸LINK KYOTO京都観光モラルサステナブルツーリズムサステナブルカーボンニュートラル京都観光京都京都文化手ぶら観光花街伝統文化











