文化観光コンテンツ
最新コンテンツ・イベント情報
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3月26日(木)~6月14日(日)まで運航いたします。 今季は例年よりも6月の運行期間が1週間延長され、春から初夏まで、より長いシーズンをお楽しみいただけます。 また、限定運航として「びわ湖・大津港便※」をご利用いただけます。 水路沿いの桜並木に加え、びわ湖ならではの広がりある景観もご覧いただけます。 (※)「びわ湖・大津港便」の運航は3月26日(木)~29日(日)、4月2日(木)~5日(日)の8日間のみ。記載の8日間以外は通常の「三井寺便」となります。 桜の季節の華やかさはもちろん、新緑が美しい初夏まで—— どの時期に訪れても魅力あふれる疏水船の旅を、ぜひお楽しみください。
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実は…京都は小型クロマグロの漁獲量が近畿1・2を争うレベル!ほどよい赤身が魅力。しっかりとした身質でどんな料理にも合う“ちょうど良い贅沢なマグロ”です。そのマグロを、京電車“丹後あかまつ号“で食べて・飲んで・楽しんでいただけます。
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亀岡の魅力を凝縮したプレミアム日帰りツアーはいかがでしょうか。凛とした竹林が続く「竹の径」を車窓に眺めながら、静謐な亀岡の地へ。上質な竹箸づくり体験や伝統的なすだれ製作の技法によるコースター作りの体験を。昼食は、古民家を再生したKAMEOKA HIMEKIにて地元の有機野菜を中心とした“Farm to Table”の料理を。午後は2025年10月に誕生した季の美京都ドライジン・亀岡新蒸溜所の一般非公開の空間で、季の美ジンの香味を形づくる独自の蒸溜哲学に触れる貴重なひとときを。旅のしめくくりは京都市内の季の美ハウスにて、金箔箔押し体験と洗練されたカクテルを。優雅で深みのある一日をお過ごしいただけます。
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日本三景の一つ「天橋立」の絶景と日本の原風景 丹後地方の「伊根の舟屋」を効率よくバスで巡ります。 橋立やまいちでは、郷土食に関するお話しと試食も楽しんでいただけ、また天橋立からの乗車や宿泊付きのプランも自由に選べるなど、便利でお得なバスツアーです。
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梅は二千年前に日本へ伝わり、兵糧、家庭薬、嗜好品として時代とともに形を変えながら家庭で手作りする独自の文化が育ちました。 梅体験専門店「蝶矢」は日本の梅文化を現代的なスタイルで提供し、「大切な人とのつながりを育む文化」として世界へ発信していきます。
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千年の時を刻んできた京都には、自然とともに暮らしを営み、文化を育んできた人々の知恵が息づいている。 LINK KYOTOが伝えるメッセージは、そんな京都らしい文化や営みに触れ、その素晴らしさを守り続けていくことこそが、未来へつながるサステナビリティだということ。
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千年の文化と出会う旅へ 千年の都・京都は、四季の移ろいとともに姿を変えながらも、文化の根を守りつづけてきました。 旅人が京都を歩くとき、そこで触れるのは景観や伝統だけではなく、人々が紡いできた営みと、素材の一粒にまで宿る“文化の時間”です。 本特集「千年の京都に出会う」では、“目に見えにくい文化の継承”に正面から向き合う事業者を訪ね、リジェネラティブ・ツーリズムの本質──地域と共に未来を育む姿──を探ります。 今回紹介するのは、1887(明治20年)年の創業以来、和蝋燭づくり一筋に歩んできた「中村ローソク」。 ロウソクの光とともに受け継がれてきた“無形の文化”を守るその営みについて、代表取締役: 田川 広一 さんにお話を伺いました。
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千年の文化と出会う旅へ 今回訪ねたのは、純国産絹にこだわりつづけてきた老舗メーカー「伊と幸」。 織物文化が根づく京都で、白生地からインテリアまで幅広い世界を切り拓いてきた同社には、自然と人の営みが丁寧に結ばれた“絹文化の現在地”が息づいていました。
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京都市観光協会が運営する「HANDS FREE KYOTO」は、観光客が快適に京都を巡るための手ぶら観光情報をまとめたサイトです。大きな荷物を宿泊施設へ送る配送サービスや、一時的に預けられる窓口・コインロッカーの情報を、京都駅周辺のマップと共に分かりやすく紹介しています。 "HANDS FREE KYOTO," operated by the Kyoto City Tourism Association, is a website that compiles hands-free sightseeing information to help tourists explore Kyoto comfortably.
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京都市内の温泉10施設(2025年10月1日時点)から選んで「湯めぐり」をすることができる電子周遊パスです。異なる3施設を周遊できるよう設定した電子チケットを温泉施設に提示することで、各地に点在する京都市内の温泉施設をめぐることができます。また、温泉施設の食事やカフェなどの付帯施設の利用促進にも取り組み、様々な角度で温泉の利用をご提案しています。












